台東区元浅草(御徒町)の印鑑・はんこ専門店

【有限会社 佐野印房】

◆公益社団法人 全日本印章業協会 会員番号:13-F-007
◆特別国際種事業者 登録番号:02063
◆東京印章協同組合 加盟店
◆厚生労働大臣検定 印章彫刻一級技能士の店

台東区元浅草(御徒町)の印鑑・はんこ専門店

■当店は「東京のハンコ店が新紙幣3偉人のハンコを書いてみた」に出品しております。
当店の出品作品に関してはメールにてお気軽にお問合せ下さい。


当店は「親切・ていねい」なお客様対応で高い評価をいただいております。
下記の当店口コミをぜひご参照ください。

■佐野印房カスタマーレビュー・感想・評判・お客様の声

JR御徒町駅徒歩8分、地下鉄大江戸線・新御徒町駅A3出口1分、春日通りと清洲橋通りの交差点沿いにある印鑑・はんこの老舗専門店です。

昭和7年(1932)の創業以来「信頼と技術の専門店」として、御徒町を中心に多くのお客様にご愛顧をいただいて参りました。現在は三代目夫婦が力を合わせ、一生の供(友)となる印鑑を、伝統に裏打ちされた確かな技術で承っております。

印鑑・はんこはもちろん、各種印刷(名刺、はがき、封筒等)、名入れ(ひな人形・箸・撥・傘の柄など)に至るまで、文字に関することなら何なりとお気軽にご相談ください。


■まるで美術品「完全限定!象牙はんこ逸品館」に出品しています。

■「達磨」象嵌入り象牙はんこ(15㍉×45㍉/キャップトカゲ革ケース付)

■「宝船」象嵌入り象牙はんこ(15㍉×60㍉/キャップ・ワニ革ケース付)

■「月に雁」象嵌入り象牙はんこ(15㍉×60㍉/キャップ・ワニ革ケース付)


■国宝・金印の書体でハンコが作れる店【佐野印房】(御徒町・元浅草)

■当店は【浅草ハンコ名人会】に参加しています。

■だれでも簡単に世界に1つだけのハンコが彫れる体験イベント「親子でワクワクはんこ体験(御徒町教室)」を好評開催中です。

■名前に使われている漢字の成り立ちを知るイベント「親子でワクワク 古代文字で自分の名前を書いてみよう!(御徒町教室教室)」を好評開催中です。

■当店は「東京のハンコ職人が”河野太郎”を書いてみた」に参加しています。

有限会社 佐野印房 ご案内

■〒111-0041 東京都台東区元浅草1-5-5
■TEL:03-3841-7262 ■FAX:03-3845-5913
佐野印房 オフィシャルWebサイト
佐野印房オンラインショップ
メールでのお問合せはこちらへ
■営業時間:月~金 9:00~18:00/土 10:30~15:00
■定休日:日曜・祝日・土曜(不定休)・作品展開催日
■駐車場はございません
■納品方法:店頭お渡し・宅配便・近隣地域は配達
■お支払方法:現金・クレジットカード・銀行振込
■宅配送料:税込1万円以上は無料、それ未満は一律700円
■取扱商品:印章・ゴム印・シヤチハタ製品・サンビー製品・ネーム印・黒1色名刺・カラー名刺・はがき印刷・挨拶状印刷・封筒印刷・伝票印刷・表札・プレート・落款印・筆耕・カッティングシート・木札・各種名入れ(ひな人形・箸・撥・傘の柄など)

通常納期/最短納期一覧

■別注認印:通常翌々営業日/最短当日
■個人実印:通常5営業日/最短翌々営業日
■法人実印:通常5営業日/最短翌々営業日
■法人角印:通常5営業日/最短翌々営業日
■ゴム印:通常5営業日
■別注ネーム印:5~7営業日
■黒1色名刺:通常翌々営業日/最短当日
■カラー名刺:翌々営業日
※名刺の納期はデザインなどに応じて異なります。
■はがき印刷:翌々営業日

※詳細な納期は電話またはメールにて、お気軽にお問合せください。

使っていない象牙はんこの彫り直し、喜んで承ります

タンスや机の引き出しに眠ったままの「象牙はんこ」はありませんか?

象牙は堅牢で欠損・摩耗が少ないだけでなく、
あらゆるハンコ素材の中で群を抜いて「朱肉吸着性」が素晴しく、
他の素材に比べて鮮明な印影を得ることができます。

そんな象牙はんこ、使わないのはもったいない

象牙はんこの再彫刻につきましては当店にお気軽にご相談ください。
その際、現物をお持ちいただければ再彫刻が可能か否かを確認いたします。


【料金】
■18㍉丸:姓名彫刻¥23,100(税込)/姓or名のみ彫刻¥¥17,600(税込)
■15㍉丸:姓名彫刻¥20,900(税込)/姓or名のみ彫刻¥¥15,400(税込)
■12㍉丸:姓名彫刻¥16,500(税込)/姓or名のみ彫刻¥¥11,000(税込)
【納期】
通常:約1週間(事前イメージ確認有)/最短:翌営業日

当店は象牙の国内販売・加工が許可されている特別国際種事業者です。

東京都知事指定 伝統工芸品「東京手彫り印章」取扱店

江戸の印判師から400年に渡って受け継がれてきた技法による「東京手彫り印章」。

全工程を通じて熟練職人の伝統的な手作業で生み出される「東京手彫り印章」は、東京都知事により伝統工芸品に指定されています。

東京都御蔵島座の柘(つげ)を収めるのは、無垢材の木目を活かしたぬくもりのある木製印章ケース。
加えて美しい印影を残す高級練り朱肉をセットにした「東京手彫り印章」こだわりのオリジナルパッケージ。

【セット内容】
■印材:柘(東京都御蔵島産)サイズ:13.5ミリ丸・16.5ミリ丸(65ミリ丈)
■印章ケース:ウォールナット・チェリー
■朱肉:高級練り朱肉(濃赤)

東京手彫り印章の詳細はこちらをご覧下さい。
また「東京手彫り印章」の詳細につきましては、どうぞお気軽にお問い合わせください。

佐野印房ヒストリー

創業者・佐野守保は、山梨県南巨摩郡楠甫町にて
望月旭洋に師事して印章彫刻の道に入りました。

■昭和7年 (1932)浅草・仲見世通りに出店
■昭和20年(1945)元浅草の現在地に開店
■昭和34年(1959)二代目・佐野忠正(初代の弟)が事業を継承
■昭和52年(1977)有限会社佐野印房設立
■平成5年 (1993)台東区印章アドバイザー認定店となる
■平成23年(2011)TV大阪「和風総本家」出演・取材協力

二代目・佐野忠正は「長年にわたり印鑑の彫刻に従事しており、
金属や傘の柄など特殊な素材にも刻印できる高い技術を持っている。
また後継者育成にも積極的である。」との功績が認められ、
平成19年度台東区優秀技能者に選ばれました。

三代目の誓い

三代目店主・牧野敬宏(初代店主・佐野守保の孫)は、
これまで初代、二代目が培ってきた伝統の技術を受け継ぎつつ、
篆刻や文字デザインの世界へと、さらに活動の場を広げています。

■平成15年(2003)栃木県「ノンノンEnglish School」にて作品展
■平成17年(2005)メルボルン(豪)「East & West Art」にて作品展
■平成18年(2006)ケアンズ(豪)「Gallery 53」にて作品展
■平成18年(2006)厚生労働大臣検定印章彫刻一級技能士合格
■平成23年(2011)築地・茶の実倶楽部Space「会」にて作品展

印鑑をお作りするにあたり、まず「印稿」をご覧にいれます。
「印稿」にご納得いただいた後、お客様のご多幸を祈りつつ、
精魂込めて、ていねいに彫刻いたします。

「ホームページを見た」とお伝えいただくか、
このページを画面表示させたモバイル機器をご提示いただければ
個人実印・銀行印、法人実印・銀行印・角印に限り、
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